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認知症サポーター養成セミナーに参加しました

地元地域で開催されているセミナーです

認知症サポーター   参加者は地域の人たち30名程度。内容は横浜市が作成しているテキストを基本にした講義といろんな事例を動画にしたDVDの鑑賞。まあ、警察での免許更新に時に見る動画のようなものです。2時間程度のセミナーでした。これで、私も認知症サポーターです。ちょっと前まではオレンジ色のブレスレットがしるしとしてもらえたのですが今は名刺サイズの紙のカードです。これ絶対、ブレスレットにすべきだと思います。いくらか払ってもいいと思います。寄付になってもいいですし。外部からわからないと意味がないと思うんですよね。動画を見てみると、まさしく、わが父と同じだ。親父の方がまだだいぶ軽症だなと。参加者についてですが、私のような身内に認知症を持つ人がいる家庭の人がきているのかなと思っていたのですが、どうも違うようで、私よりはほとんど年上の方々で、自分が認知症になったらどうしたらいいかということを学びたくて参加している方が多いようでした。

認知症の人への対応3つの「ない」

1.驚かせない
2.急がせない
3.自尊心を傷つけない
前から、目を見て声をかけるとか、あまり気にしたことなかったですが、確かに大事なことだと思います。なんといっても自尊心を傷つけないというのは重要で、本人は認知症という自覚はないので、子供のように怒ります。それに対して怒り返しても意味がないのですが、とは言っても、イラっとしてしまいます。気をつけないといけないなと。このセミナーは本当に基礎的な話ですけど、言われてみて、その通りだなと感心しました。

具体的な対応の7つのポイント

1.見守る
2.余裕を持って対応する
3.声をかけるときは1人で
4.後ろから声をかけない
5.やさしい口調で
6.おだやかにはっきりした話し方で
7.相手の言葉に耳を傾けて、ゆっくり対応する
どれもその通りなんですが、優しい口調でというのは難しいので、かなり気にしていないとできません。冗談を含んで話してもそれが通じていない場合もありますから、そこも気をつけないといけません。耳が遠い場合もあって、大きな声は怒ってるように聞こえてしまう場合もあります。ですので、表情がともも大事です。笑顔が安心感を与えます。

GPS活用コラム
その1:GPSのしくみ
その2:GPSが利用される場面
その3:認知症による徘徊・迷子は突然に
その4:認知症の方へのGPSの持たせ方は、ずばりコレ!
その5:半年ぶりに会った父は不思議なことに
その6:認知症とアルツハイマー病
その7:高齢者、認知症の方を狙う詐欺
その8:認知症による徘徊・迷子になったら家族はどうするか?
その9:最近はよく警察の厄介になってます 要介護1です
その10:認知症学会に参加させていただきました。認知症発症予測について
その11:GPSの精度の悪い場所、地域があります。
その12:認知症の父は自分でお守りGPSを持って外出します
その13:デイサービスに行ってる時が唯一の母の休憩時間です
その14:認知症サポーター養成セミナーに参加しました
その15:お守りGPSのもう一つの使い方 強盗・窃盗・防犯・盗難
その16:これは認知症の症状なのか?父の不思議な行動
その17:お守りGPSで生存確認・見守りに活用する(振動感知機能)
 
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