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SEO内部対策サービス

SEOは内部対策の時代へ

Web上で集客を行う上で、SEO(Search Engine Optimization)が求められます。日本語では「検索エンジン最適化」を意味します。最適化を行わなければ、コンテンツ面が優秀なサイトであっても、検索エンジンに低く評価されます。
それに伴い検索結果での順位は下がり、検索ユーザのアクセス数も低下します。
その検索エンジンの評価基準であるアルゴリズムは日々変化しております。

第1期:クリック回数によるサイト評価。
第2期:文章中のキーワード量でサイト評価。
第3期:「Googleランクの高いサイトからの外部リンクが重視される」
という外部環境重視のアルゴリズムに移行し、高ランクサイトからの高品質な被リンクを得ることに特化した検索エンジン対策が主流となりました。

パンダアップデート前の判断項目

①クリック重視アルゴリズム

②キーワード量重視アルゴリズム

③被リンク重視アルゴリズム

ところが、2011年のパンダアップデート以降は「人にとって価値のあるサイト」をGoogleが判断するようになりました。
Google視点における「人にとって価値のあるサイト」とは、
「画像だけでなくテキストの量が豊富か」
「流用したコピーサイトではないか」
「同ドメイン内のインデックスは十分にあるか」
「サイト全体のテーマ性は統一されているか」
などのなが評価の基準となりました。
従来のクリック数やリンクなどの外部環境に偏った検索エンジン対策では最適な集客効果を得るのは困難です。
アルゴリズムが変化した現在、それに対応したSEO内部対策サービス求められます。
そこで弊社が提案いたしますのが、最新の検索エンジンアルゴリズムに対応したSEO内部対策です。

パンダアップデート後の判断項目

・キーワード数は多すぎないか

・文字数は少なすぎないか

・内容はただのコピーでないか

・他、多数

最新のSEO内部対策

そもそも最新の検索エンジンに対応したSEO内部対策を行うには、現在のアルゴリズムを把握し、同時に集客させたいWebサイトの現状評価を把握しなければなりません。 それには膨大な量の解析情報が必要です。
情報サイトや書籍などでアルゴリズムの現状を把握することも可能でありますが、サイトの改善箇所を特定するのは難解となります。
そこで弊社での内部対策には安心確実なソフト「seoマスターProfessional」を採用しております。
「seoマスターProfessional」が安心確実である理由は、10万以上のウェブページをGoogle検索上位表示と照らし合わせ、ページ数・ドメイン年齢などの各要因と検索順位との相関を算出したデータを使用しているためです。
得られた最新の統計データを基に、現在の検索アルゴリズムで上位表示される条件を把握することで、最新かつ最適なSEO内部対策を実現しております。
また、ページ上の文字数や出現するキーワード数や配置バランス、リンク数などの100以上のチェック項目で具体的な改善策を提示し、内部対策を施すことで上位表示確率を向上できます。
それらの機能が評価され、当ソフトは2012年にSEOソフトとして初のGOOD DESIGN賞を受賞した経歴がございます。 そして弊社では「seoマスターProfessional」の販売代理店も請け負っております。

サイト無料診断サービス」:SEO対策的に構造を診断致します。
「seoマスターProfessional」の
主なツール機能と特徴

検索者利益を生み出す内部対策

SEO内部対策において、最も着眼すべき要点はキーワードの選定にあります。
キーワードの中でも、「パソコン」「化粧品」「健康食品」などの1つのワードは、競合サイトの多いビッグワードとなります。その為、検索結果上位を目指すのは大変困難です。
仮に1ワードで内部対策を施し、検索上位に表示できたとしてもれ相応のSEOの費用も必要となり、ユーザの求めている情報と実際のコンテンツ内容に誤差が生じる可能性が高く、成果に繋がらないアクセス数も増えてしまいます。

例えば、売上を伸ばしたい「低価格ノートパソコン」の販売 サイトがあるとします。
「ノートパソコン」という1ワードでのSEOの内部対策を試み、膨大な費用を投資してGoogle検索結果での最上位に表示されたとします。 

これにより検索ユーザから 

「ノートパソコンで検索されて最上位にあるサイトは期待できる」
「一番上のサイトから見てみよう」 

と認識され、サイトへのアクセス数は向上します。

1word_1

ところが、そのページはあくまでも、「低価格ノートパソコン」の通販サイトであり、製品の特長や売り込み要素がメインコンテンツとなります。
つまりキーワード「ノートパソコン」で訪れた全ユーザがノートパソコン」に興味があると断言できないのです。

「高価格でも超高性能なノートを探している。」
「ノートパソコン用の周辺機器が欲しい」

と考えているユーザにとっては目的と違う内容であり、成果には繋がりません。

「ノートパソコンの操作方法が知りたかった」
「ノートパソコンについての論文を書こうかと思い、最新の情報が欲しい」 という意図で検索したユーザであれば、技術的、学術的な情報を期待してアクセスします。
この場合も、購入アクションへの発展は低く、サイトへの流入は成功しても、すぐさま離脱してしまいます。このように1ワードでは互いの目的が合わず、結果として無利益なアクセスを生み出す結果になりかねません。

1word_2
check 必ずしもビッグワードでのSEOが最良となるわけではない

「購入意欲が無くともアクセス数が増え、商品の知名度が上がるので あれば一向に構わない」

と考え商品やサービスのブランド力を高めたいので あれば、1ワードやビッグワードでのエンジン対策は有効です。
しかし、ブ ランド力よりも、サイトでの成果を第一優先とする際に、競合の激しい1ワ ードやビッグワードのワードを選びSEO内部対策を行うのは非効率的です。

check ビッグワード単体でのSEOは成果重視のサイトに向かない

そこで弊社が推奨して実行しているのが、2つ以上のキーワードを使ったSEO対策です。
2ワード以上のキーワードにすることで競合発生確率を下げるだけでなく、商品購入や会員登録、問合せなどに繋がりやすい
アクション系キーワードとなります。
検索時に入力するワード数を日米でアンケートしたところ、

「検索ユーザの7割以上が2ワード以上のキーワードを使用している」

と結果が出ており、現在は複数ワードでの検索が主流となっていると解釈できます。

再度、低価格ノートパソコンの例を挙げます。
サイト上での購入成果を向上を目指すのであれば「ノートパソコン」だけでなく、「低価格」というワードを追加します。
「低価格」「ノートパソコン」の2ワードであれば

「低価格のノートパソコンに興味があって検索した」
「低価格で購入できるノートパソコンを探している」

など検索したユーザの意図がはっきりと分かります。この2ワードでSEO内部対策を施し、検索表示順位を5位以内に上昇させます。
アクションキーワードで検索したユーザにそのサイトの存在をアピールし、購入意欲のあるユーザをサイト内に流入させます。こうして検索結果画面にてサイトに対して興味を抱いたユーザは商品サイトにアクセスし、情報を閲覧します。 そして期待通りであれば購入手続きや問合せを行います。1ワード時に比べユーザ多様性は無くなり、購入意欲とアクション性の高いユーザのアクセス量が向上しています。

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check

検索ユーザの目的とページの内容が一致=検索者利益

こうして検索結果画面にてサイトに対して興味を抱いたユーザは商品サイトにアクセスし、情報を閲覧します。そして期待通りであれば購入手続きや問合せを行います。 1ワード時に比べユーザ多様性は無くなり、購入アクションのあるユーザのアクセスが特に向上しています。
コンバージョン発生率が高くなった一方で、注意すべきなのは、SEO内部対策を行ったキーワードとサイト内のコンテンツが全く無関係、あるいはユーザの期待するものと別物であってはいけない点です。せっかく、得られたページへのアクセスも内容がユーザにとって期待はずれとなるなら離脱率が高くなるだけで成果は向上しません。
つまり、検索ユーザが

「まさにこれが探していたページ!」

とサイトを評価する程の検索者利益がなければ、SEOが万全でもサイト成果は得られません。 弊社では成果に繋がるサイト作りだけでなく、検索キーワードとコンテンツ内容に誤差が生じない「検索者利益」を尊重したキーワードコンサルに力を入れ、SEO内部対策を進めています。 以下はそれを有言実行し、内部対策の効果を得た実績の一覧です。

ITソフトウェアベンダーO社

企業フロントのサービスシステムとして多機能を持つITソフト。
あらゆるキーワードでLPを構築、より検討色の強いワードでの
コンバージョンkeywordの設定で、引き合いを増加させる。

○○システム
(2キーワード)

Google 圏外→1位
Yahoo! 圏外→1位
所要期間:2日

中古オフィス家具売買
S社

オフィス家具の買取りを強化したい。Keywordは買取りではなく、検索者の立場のキーワードを提案し複数ページで集客へ。

オフィス
○○
○○
(3キーワード)

Google 圏外→2位
Yahoo! 圏外→2位
所要期間:4日

情報サービスベンダーV社

無料のトライアル登録を促進するため、お試し、トライアルなどの組み合わせキーワードで新規ページ制作

お試し○○情報
(2キーワード)

Google 圏外→1位
Yahoo! 圏外→1位
所要期間:4日

アウトソーシング事業
S社

検索での来訪がなく、問い合わせを取得したい。※htmlソースの上部がサイドメニューで占めているため、ソース上最下部へ移してから施策へ

○○業務
BPO
(2キーワード)

Google 圏外→2位
Yahoo! 圏外→2位
所要期間:14日

内部対策の流れとアフターフォロー

現在の検索エンジンのアルゴリズムを無視し、文章量が全く無く、画像ばかりのビジュアル重視のサイトデザインでは検索結果の上位を目指すのは困難です。それを回避する為、SEO内部対策はアルゴリズムを把握し、その条件を満たすサイトデザインを考案しなければなりません。
しかし、テキストを多くし、内容の濃いページを作成し、エンジンに高く評価されても、ユーザからは「文字が多くて、堅苦しいサイト」というマイナスの印象を抱いてしまいます。
そこで弊社はアルゴリズムの条件を満たしつつ、ユーザにも優しいサイト作りを前提に、内部対策に挑んでいます。 その為にはまず、SEOの肝となるキーワードを決めます。まず内部対策の対象ページで検索結果上位に表示させたい2ワード以上のキーワードをお客様に挙げて頂きます。つづいて弊社の方で「seoマスターProfessional」を使用し、上位表示の可能性(ポテンシャル)やキーワードの検索数、テーマ性などを調査します。
※原則的にお客様の希望ワードを最優先にいたしますが、ワード検索回数や上位表示ポテンシャルが著しく低くなる場合、代替案をご提案させて頂く場合がございます。
キーワード決定後は内部対策の段階に突入しますが、ツールを使う作業だけでなく、コピー&ペーストと扱われないような文章表現の工夫や複数キーワードでのランディングページ展開をサポートし、必要に応じSNS投稿やブックマーク登録などのソーシャル面での支援も行います。
また、アフターフォローとして、内部対策の施策を終えたサイトをお客様が確認後、弊社でアップロード処理を行うサービスも行っております。 その他にも、大規模アルゴリズム変更後の追加提案や順位管理なども実施しており、レポート報告やメンテナンスにも対応しております。 実際の工程スケジュールは以下のように進行してまいります。

貴社サイトのSEO内部状況を無料で診断いたします。お気軽にこちらのページ&フォームから無料診断申し込みください。

 問合せ

「seoマスターProfessional」メインページ
「seoマスターProfessional」画面紹介
「seoマスターProfessional」100の解析項目
「seoマスターProfessional」文章作成アシスト機能
「seoマスターProfessional」競合サイト比較機能
「seoマスターProfessional」オプション
「seoマスターProfessional」SEO対策の比較
「seoマスターProfessional」SEO内部対策サービス

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