ホーム

HOME

企業活性化事業

business solution

個人情報保護方針

privacy policy

会社概要

about us

採用募集

recruit

お問い合わせ

contact

採用適性検査は契約社員から正社員の転換時にこそ必須

契約社員から正社員転換時の悲劇例

■よくあるケース

契約社員から正社員への転換、ある程度その人物を知っているだけに、適性検査なしで正社員化するケースも見受けられます。これはその人材の本質を見ないままに、採用するという大きなリスクがあります。また、適性検査を受検した結果を見て、問題があっても人となりを見てきているため、甘く通してしまうことも、まま、あります。人柄がよいのと正社員として、採用して思っていた活躍をしてくれるのとは、次元が全く違うのです。

■実際の契約社員から正社員転換時の悲劇例

実際に契約社員から正社員転換時に、適性検査を受検してもらったものの「起動力」が極端に低く、採用難ありの結果になったケースがありました。
人柄は抜群によく、年齢的な問題もあり、その気になる点を面談で確認したところ、本人からは「慎重に考えてから行動する傾向にあるので、そう出たんだと思います」と答えました。なるほど、では問題ないかと正社員化しましたが、契約社員時代とは全く異なる業務を正社員として行うわけですから、これまでの印象とは違うものが見えます。このケースでは。契約社員の中のリーダークラスの人までが、持っていかれたのは痛いけど、会社としては最高の判断ですね。という評価の声が出ていたほどでした。しかし、実際には適性検査の結果は恐るべしで、とにかく慎重とか何とかではなく、ひたすらに遅い。生きてる?と思うほど停まっている。眠っているわけではない。何をしてもとにかく遅いのです。
検査結果を重視せず、自分たちの人を見る目を優先した悲劇です。それが判るまでに、周りのちょっと待ったに、耳を貸さなかったその企業の代表は、その人物を高く評価し、役職をいきなり上げ、給料も跳ね上げました。周りの意見は嫉妬と一蹴してしまったのです。結果とにかく遅いので、仕事が進まない。それが見えてきた際には、その本人は、なんとヒラまで降格となり、給料も半分以下となってしまいました。まさに悲劇です。

■適性検査より自分の目を信じるのなら検査は不要

脳科学統計学の採用適性検査で出た結果は「その人の本質」を見抜いています。そんな風に見えないのに、ということもありますでしょうし、逆にやはりそうか、と見える場合もあるでしょう。契約社員として仕事している立場と、正社員に迎えて仕事を任せていくのとでは、会社が受ける影響も違ってくることが多いと思います。初めて面接に来た見知らぬ応募者とは違う、契約社員からの転換時こそ、適性検査を活用するべきだと考えます。それが採用リスクを軽減し、会社と本人に悲劇を起こさないために、重要だと考えます。

契約社員から正社員転換時の運営

■転換の受検をする際の注意点

転換させるという限りは、その方への一定以上の評価があってのことだとは思います。しかし、適性検査や面接で転換不可となった場合、その応募が周りに知れていると、元の契約社員としての仕事も続けにくくなってしまいますので、やはり周りには判らないように、検査受検、面接の配慮が必要です。そういう意味では対策が立てられないことから、スマホ、タブレット受検ができる採用適性検査『ProViT』は会社外で受検ができるので、知れずに応募受検ができることになります。

■そもそも論

契約社員の働き方といっても、職種が分けてあるケースと、正社員と変わらぬ仕事を任せているケースなど、千差万別だと思いますが、そもそも契約社員として採用する際に、採用適性検査『ProViT』のような、人の本質を見抜くことができる脳科学・統計学系の適性検査を受けての契約社員登用をお勧めします。

採用適性検査ProViT
採用適性検査『ProViT』の紹介ページ

適性検査『ProViT』では3名様まで無料でのトライアル受検のご利用が可能となっております。
お気軽にお申し込みください。
※個人でのお申込、競合・同業関係の企業様のトライアルお申し込みはお断りしております。ご了承願います。

是非適性検査の比較検討してみて下さい。

ProViT_botton

トライアル受検申込みはこちらから

ご質問・お問合せはこち

採用適性検査「ProViT」は株式会社システムエグゼが開発元のサービスです。

当社は採用適性検査『ProViT』総販売元です。

採用リスク低減コラム
その1:採用による経営リスクを考える
その2:採用適性検査の用途による使い分け
その3:採用リスクの避け難きものはなにか
その4:採用適性検査の種類と使い分け
その5:精査せず採用した結果の悲劇を避ける
その6:適性検査としての使用評価のポイント
その7:採用適性検査は契約社員から正社員の転換時にこそ必須
各種人事支援・採用支援サービス
・SNS採用活動を支える配信運用分析ツール「CLOUDPLAY」
・マイナンバー収集・保管クラウドサービス
・自社リクルートページへの検索誘導に「seoマスターProfessional」
・ビビッド・ジャパンの採用支援ソリューション

RPAソリューション

営業・マーケティングサービス

入札情報速報サ-ビスNJSS

動画制作DOUGAMN

seoマスター

seo内部施策

SLSD

らくらくログ解析

名刺デジタル化サービス

名刺デジタル化サービスLite

papatto

人事・採用支援ソリューション

採用適性検査『ProViT』

採用適性検査ツールTAL

Doctors Me

災害対策ソリューション

安否確認サービス

徘徊対策お守りGPS

非常食セットシリーズ