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企業リストが新規アプローチの肝

新規開拓の要はやはりリストにあり

新規アプローチをする際に成功の可否を握るのは、テレアポの技術でもスキルでもなく(もちろんこれらも影響はあります)、1にも2にも3にも4にも「企業リスト」と言えると思います。アプローチする商材へのニーズがあるかどうかに関係なく、業種や地域、会社規模だけで作ったリスト、これではどれだけアポインターが優れていても結果は見えています。

世の中になかなか都合の良いリストが無いものですから、どの会社のリストも皆同じリストになってきてしまいます。IT専門にやっていると、一部上場企業の情報システム分門に取り次いで頂くお願いを、大代表の電話に出られた同じ方に何度も何度もすることになるようです。

ニーズをある程度情報から絞り込んでリストが作れればこんなことにはならないのですが、依頼する側、つまりアタックする側が安直に「一部上場企業大手にアプローチしたい」と入札情報速報サービスNJSS図よりこちらの都合を押しつけた結果のリストだから成果が出ないのです。

そんな状況を少しでも改善するのが「企業情報人事異動リストサービス」。インターネット上の会社ホームページにある「会社概要」をデータベース化しているツールです。500万件以上の企業リストになり、おそらく日本最大級でしょう。

インターネット上の情報をDB化するとすごいのは、インターネット上に記載してあるその企業の情報が全て「検索キーワード」になることです。「連結決算」や「採用募集」、「●●展出展予定」などなど全てがアプローチリストのニーズヒントになり得るのです。

ニーズのありそうなキーワードをいろいろ試して、精度の高いリストが作れれば、おのずと結果は変わってきます。新規アプローチの肝は「企業リスト」の作り方に掛かっていると言っても過言ではありません。

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