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採用適性検査で切れやすい、パワハラ傾向を測る

10項目の資質を分析しているのでできる傾向分析

■資質・本質を分析する採用適性検査

採用適性検査『ProViT』は脳科学・統計学をベースに設計されている適性検査で、分析するものは、13歳くらいまでに固まるといわれる、受検者自身の資質を分析する適性検査です。
資質を高精度で分析しますので、資質の組み合わせにより、様々な傾向を診ることができます。
項目のスコア高すぎる場合、もちろん飛びぬけて高い資質であるとも言えますが、他の項目の結果とのバランスを診て、その項目が高すぎるために極端になって、例えば「切れやすい」とか「パワハラを起こしやすい」といった組み合わせによる課題も推定できるのです。
採用適性検査『ProViT』は、とても精度が高いことで、導入法人様からも高くご評価いただいておりますが、もちろん100%ではありませんので、そうした気になる傾向がみられる場合、面談でそのことについて、質問をしていただいて確認できるような。簡単な質問シートも用意させて頂いております。

■こういう人は採用したくないといった様々なニーズ

「この検査ではこういう人材は見抜けますか?」といったご質問を、トライアル受検頂いた際などに頂きます。
いろいろなご要望がありますので、予め設定はしておけませんが、リクエストいただいてたいていの要件はお答えできます。是非お気軽にご相談ください。

採用適性検査ProViT
採用適性検査『ProViT』の紹介ページ

組み合わせで分析する例

■切れやすい人を見分ける

1)基礎力40点未満(これは標準でR判定設定されている)
  →器が小さい
2)ストレス耐性40点未満(標準は30点未満がR判定)
  →ストレス反応が大きい
3)共感性・協調性が共に50点未満(標準は判定無し)
  →コミュニケーション能力が低い

で設定して判定。(いずれかが該当すると判定はR判定となってしまう)
R判定出現率が高くなりますが、1)~3)すべてが該当する場合は文句なしにR判定とし、例えばストレス耐性だけ40以上ある、や協調性は55点あるなど、非該当がある場合は、人物を見て判断。必ずしも切れやすい傾向とは言い難いところがあるため。

また、同時参考値として上記全てに該当しても
・職責力、持久力、順応性がいずれも40点以上の場合、必ずしもR判定 としなくても良い場合がある。

1)~3)にすべて該当し、なおかつ上記2能力のうち、いずれか
ひとつでも40点未満がある場合は問答無用のR判定としてよいと考えられる。

但し、あくまでも傾向分析であり、切れやすい傾向者の見出しに保証を与えるものではありません。

■パワハラ傾向のある人を見分ける

1)ストレス耐性が66点以上でかつ、指導力が70点以上の場合
 ※この場合標準判定ではストレス耐性が66点以上なのでR判定となります。
2)基礎力、自発性、ストレス耐性のうち2つ以上が60点以上で、かつ、指導力が70点以上の場合
3)基礎力、自発性のうちいずれかが70点以上で、かつ、指導力が70点以上の場合

逆に言えば指導力が70点を超える場合は、他の項目との組み合わせを注視頂きストレス耐性、自発性、基礎力との整合を見てください。

また被害妄想的にパワハラを受けたと感じやすい傾向は・ストレス耐性が低く(40未満)、共感性が40未満の場合は傾向があるとみられます。

■リクエスト頂ければ分析見方をお答えします

いろいろな観点で診たいというリクエスト頂ければお答えしてまいります。
資質を分析する採用適性検査『ProViT』ならではの幅広い分析をご提供します。詳しくは下記から。トライアル受検もお待ちしてます!

採用適性検査ProViT
採用適性検査『ProViT』の紹介ページ

適性検査『ProViT』では3名様まで無料でのトライアル受検のご利用が可能となっております。
お気軽にお申し込みください。
※個人でのお申込、競合・同業関係の企業様のトライアルお申し込みはお断りしております。ご了承願います。

是非適性検査の比較検討してみて下さい。

ProViT_botton

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ご質問・お問合せはこち

採用適性検査「ProViT」は株式会社システムエグゼが開発元のサービスです。

当社は採用適性検査『ProViT』総販売元です。

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その1:採用による経営リスクを考える
その2:採用適性検査の用途による使い分け
その3:採用リスクの避け難きものはなにか
その4:採用適性検査の種類と使い分け
その5:精査せず採用した結果の悲劇を避ける
その6:適性検査としての使用評価のポイント
その7:採用適性検査は契約社員から正社員の転換時にこそ必須
その8:自宅受検でも採用適性検査の不正防止
その9:採用適性検査で切れやすい、パワハラ傾向を測る
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